OPP袋をはじめ、商品を包装する袋をお探しの方は有限会社早川製袋へ。様々な商品を開発、製造しております。別注品やテープ付、印刷入り袋にも対応可能。どんなサイズでも迅速に対応致します。まずは気軽にお問い合わせください

お知らせ

コラム

OPP袋、版下を作成するときの注意点 その4

裏面の取扱い説明書等の細かい文字は基本墨100%が良いです グラビア印刷は網点で色の濃淡を表現する為 文字色の60%など また文字が思いの色目に見え無く また文字にガタつきが見えて読みづらくなり 文字本来の意味合いが損な …

OPP袋、版下を作成するときの注意点 その3

グラビア印刷におけるグラデーションについて ①15%以下の調子のベタは危険。特色のベタ1色のほうが安全。 グラビア印刷はオフセット印刷と違い、30%以下の調子は、印刷時約半分ぐらいに落ち、上手く表現できないことがあります …

OPP袋、版下を作成するときの注意点 その2

余白部に関する注意 ①仕上りサイズの枠には、トリムマークを使用し、トンボを作成してください。 ②トンボより外側に、文字 画像などデザインを配置しないでください。 縮小 カットが必要になり、デザインのイメージが損なわれます …

OPP袋、版下を作成するときの注意点 その1

色指定に関する注意 ① データー入稿はCMYKです 必ずCMYKモードで作成してください。 RGBモードで入稿されても、CMYKに変換作業をしてしまいますので、デザインの色目が異なる結果になります   ② 白と …

OPP袋、JANコード(Japan Article Number)とは

JANコード(Japan Article Number)とは JANコードは「どの事業者の、どの商品か」を表す、世界共通の商品識別番号です。 JANコードは、商品のブランドを持つ事業者が、「GS1事業者コード」を用いて、 …

OPP袋カラー印刷とは

OPP袋カラー印刷とは その1 OPP袋のカラー印刷とは プロセスカラーと呼ばれます PCのモニターやデジカメ、スキャナなどに使用されている、RGBカラーとは違います プロセスカラー(4色)とは プロセスカラーとは、印刷 …

OPP袋はフィルム原紙が透明のため 印刷色に白を加えて 白色+4色でカラー印刷の発色が出ます 基本5色が必要になります

OPP袋、CPP袋 関連サイト

同じポリプロピレンを原料にした OPPフィルムとCPPフィルムですが 製造方法の違いから 両者の特性はかなり差があることが分かると思います 下記、OPPフィルム、CPPフィルムの取り扱い、製造企業にはより詳細な資料があり …

OPP袋とCPP袋の適切な使用方法

OPP袋はこうして使う OPP袋は強度があるので生地の厚みが薄くても袋の機能が保てます OPP袋は低温に強いので低温地域、低温場所でも使用できる 代表例は農産品の【ボードンOPP袋】が有ります OPP袋は裂けやすい様に思 …

OPPフィルムとCPPフィルムの違いを数値で解説 まとめ

OPPフィルムとCPPフィルムは同じ原料にもかかわらず 製造工程の違いでかなり特性が違うことが分かります OPPフィルム ①フィルム強度がある 厚みが薄くても一定強度が確保できます ②フィルム透明度が良い ラッピングの用 …

OPP袋とCPP袋の違いを数値で解説

OPP袋、CPP袋、物性表による違い 値でOPP、CPP、がどれだけ違うか、解説したいと思います 包装用フィルム物性一覧表には ポリプロピレン(PP) 他 ポリエステル(PET) ナイロン(PA) ポリエチレン(PE) …

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